視力矯正のエキスパートがアフターケアまで担当

レーシック手術は受けたいけれど・・・

  • 「手術メニューがありすぎて自分にあった術式が分からない」
  • 「どういう治療なら視力が回復するのだろう?」

そんな疑問や不安を持った方は多いでしょう。

東京近視クリニックでは、患者さんに対する丁寧なカウンセリングをモットーに、
適応検査から治療方針・術式の決定、治療、アフターケアまで、
それぞれ視力矯正のエキスパートである眼科専門医が担当します。

治療方針・術式は、職業・趣味といった内容のヒアリングを行い、
ライフスタイルを十分に考慮したプランを提案します。

また、手術後の定期検診、視力の戻りがあった時の万が一の場合など、
充実した保障制度によるアフターケアも万全の体制が整っています。

東京近視クリニック7つのポイント

  • 1.レーシック執刀医

日本眼科学会の定めるガイドラインでは、レーシック治療は日本眼科学会が認める“
日本眼科学会認定専門医”(眼科専門医)が行う事とされています。

東京近視クリニックでは、
熟練の眼科専門医がカウンセリングから施術まで担当しています。

  • 2.施術の症例数

執刀医の症例数によって、施術の経験値や頻度がわかります。
実績が多いということは、それだけ多くの方に信頼され、選ばれている証です。

東京近視クリニックでは、レーシック症例数6万症例以上の実績を誇る、
視力矯正のエキスパートである眼科専門医が在籍しています。

  • 3.レーシック手術の費用

施術に満足した方々からの「口コミ」や「紹介」での来院が多く、
無駄な広告宣伝費を最小限に抑えて、利益も最小限に抑えることによって、
レーシックを低価格で提供しています。

また、「遠方交通費補助」や「学生応援割引」「職業応援割引」等、
費用面でお得なプログラムが数多く用意されています。

  • 4.施術前後の検査

レーシックを行うには、まずは施術が可能かどうか、
治療の効果が十分に得られる目であるかどうかなど、
綿密な適応検査を行う必要があります。

東京近視クリニックでは、レーシック術前の眼検査は、厚生労働大臣より免許を取得した
「視能訓練士(ORT)」を中心とした検査員が担当しています。

  • 5.感染症対策

近年のニュースでも話題になったように、
レーシック手術における感染症対策は非常に重要です。

東京近視クリニックでは、
ISO14644-1基準を満たしたクリーンルームで施術を行っており、
施術に関わるスタッフは全員、術前の手指の徹底消毒を行った上で術着を着用しています。

手袋や器具など、実際に人に触れるものは使い捨ての物を使用し、再利用はしません。
施術に使用する器具は、すべての器具を症例毎に滅菌し、衛生管理を徹底しています。

  • 6.インフォームドコンセント

担当医による丁寧なカウンセリングを行い、年齢やライフスタイルを考慮し、
十数種類にも及ぶ綿密な検査結果から、最適な矯正量を決定します。

  • 7.アフターケア

レーシック手術後も適切なケアが大切です。
術後の角膜は通常の状態に比べ、とても抵抗力が弱くなっています。

東京近視クリニックでは、充実した保障制度を設けており、
時間の経過とともに視力が低下した場合でも、施術後保障期間内であれば、
ドクターにより追加矯正が可能と診断された場合、
1回目の再施術が無料で受けることが出来ます。

こんな有名人もレーシックを体験してます

タレント/俳優 永沢たかしさん(お笑い芸人:磁石)
その他スポーツ 今井孝雅さん(プロスノーボーダー)

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