レーシックのパイオニア【since1993】

レーシックといえば、『錦糸眼科の院長 医学博士 矢作徹』といわれるほど、
レーシック界における矢作先生の知名度・貢献度は計りしれません。

もはやLegend of the LASIK(屈強治療の伝説)

錦糸眼科は、日本で初めてレーシックを実施し、1999年には治療が1万症例に達しました。
2000年には、ボストンの米国眼科学会で屈折治療における指導的役割が認められ、
世界で25人、日本人としては初めての『ゴールドアワード賞』を受賞。

その後、日本初となるレーゼックやイントラレーシックを執刀し、
2006年には3万症例、2009年には6万症例を超え、2011年には
アジア・オセアニア圏における最多症例数を称えられ、TPVHV賞を受賞。
これまで数多くの栄誉ある賞を受賞した、世界に認められる権威あるドクターの一人です。

高い技術力が生み出す信頼

矢作院長は、自らが考案した器材の特許技術を開発するなど、
その高い技術力がレーシックの有識者からも評価されています。

時には、他のクリニックで手術を断られた方や、
過矯正となってしまった方の救済にも尽力しています。

最高性能のレーザーで高品質の医療を提供

眼球回転追尾システム付きレーザー

錦糸眼科では、世界最高性能のエキシマレーザー【Technolas 217P】を装備。
イントラレーザーは、フラップを精密に作ることができる最高性能の【アボット社 iFS】

この2つのレーザーの専門技師がいるのも錦糸眼科だけです。
また、院長は医師でありながらエキシマレーザーの専門技師でもあります。

こうした最新機器を利用しながら、正確で安全な治療を行うことによって、
高品質の医療を提供することを可能としています。

執刀医の高い熟練度

残念ながら眼科専門医の資格は、実技ができるできないに関わらず与えられます。
つまり、専門医ということが技量を保証するものではありません。

錦糸眼科でレーシックの執刀を許されているのは、矢作院長の厳しい指導を受け、
技術の優れた眼科医だけが認めらる、少数精鋭のドクター達です。

そのことは、レーシック執刀医の熟練性を高め、強いては本当の意味での
安全で高品質のレーシック手術を提供することにつながっています。

錦糸眼科をもっと知りたい

Copyright © 2008-2013 レーシック|視力回復手術の体験談 All rights Reserved.